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蝶樹の浅海人奇譚

to be or not to be anywhere to be that i will be … to be going to go on with the tortoise 'Saku' and my sincere companion , If justice is human love …

父親カエルだってわかっている

 

 
この段階であらゆる情報端末のネット検索エンジンをグーグル以外、例えばDuckDuckGOを利用されている方、貴方達は自分の命を自分で守ることのできるゾンビではない。
 
僕はすべてのネット利用は監視のもとにあると弁えているので、そのつもりで書いているし、金欲などまったくないので何も怖いものないし、まともな未来の形成のために国家国民のことを第一に考えている。
 
どこかの「なんとかファースト」と都政で喚き散らしているプロパガンダ戦術好きな大バカなお姉さんではない。
 
文藝春秋での大好きな立花隆さんと彼女の対談記事を読まれた方がいれば、彼女の経歴をベースに僕の過去の書き込みを見てれば少しは危ない兆候を察しできるでしょう。
 
やはり、現国家体制を非難するのでは何も先の未来は平和的に改善できないと思う。
 
この現状、女性閣僚である総務大臣高市さんと防衛大臣稲田さんのために僕の人徳と志を捧げる。そして内閣官房サイバーセキュリティセンターのために一億人のひとりとして精進しようと思います。
 
安倍さん、麻生さん、過去の閣僚たちが1990年代からの国家としての情報通信基盤戦略を完全に誤ってしまった現状を鑑み、この過去の歴史的負債(経済的負債などない)をどう蘇生するかの僕には光の穴が見つからない。
 
国防であるあらゆる武器、イージス艦をはじめ戦闘機などすべてが人工衛星による米国の情報統制下にあること、自民党青山議員が日本はアメリカを傭兵のために施策を提案しているが逆に日本がアメリカの傭兵になるリスク顕在化を認識していない。
 
この国防にあってマスコミが知っていないことが不自然なのにどこも報道しない。世界の常識があれば、プーチンが平和条約など結ぶことなどあり得ないことは赤ん坊でわかる。
 
この金融経済にあって、国際決済通貨に中国人民元が幅を効かせる現状は経済戦争のなかにある。
 
それでもドルでありきだ。
 
日本経済は「金持ちケンカせず」方針で変わらずにエコノミックアニマルに徹していれば国民の(物質的な)豊かさは維持できると浅はかな行いが、これまで政治経済、教育と精神文化を病ませてしまった。
 
まさに国際経済を牛耳る連中が「家畜は太らせてから食べよ」そのものではないか。
 
食糧とエネルギーの安全保障にあって、一部の政治家、一部の官僚達、一部の民間知識人が頑張ってるいるのにマスメディアは何も支援しない。
 
人は皆、得意な分野がある。そこで国家国民のために御金だけでなく微力でも時間を使うことだ。
 
僕は国家国民のためにサイバー技術のあるべき姿を模索する。
 
民間のビジネスだけ考える大バカたちとは仮面を被り利用させて頂く。
 
僕は個人だが、現在に日本で独裁的に高収益をあげる外資系大手と日系大手の電子商取引企業と情報交戦している。
 
これは民間企業になかの組織人にあってはできない。
 
僕の最近まで属した最大手通信会社での馬鹿げた一例をあげたい。
 
仲間のひとり、附属駒場から東大工学部卒の同世代の男Aの話である。
 
ある会議の話、たまたま英語会議の場、ネーティブ米国人のビジネス的要人が参加する会議があり、Aの行動が滑稽そのものであり、彼はネーティブ英語の修練場として会議の内容よりも自己啓発に使っていた。
 
これが現在の民間企業の情報戦略を担う頭のオカシなエリートたちの典型である。
 
民間でさえこうなのだ。国家国民のことなど露ほども頭の中にない。
 
経営者は金融経済という虚構の金儲けにどっぶりハマり、帆先がどこ向いているかまったく分かっていない。
 
まぁ、政商であろうが国家国民の安全ためならばそれで良しとするしかないのか。
 
一般国民はデジタル社会の脅威をまったく利便性だけで気づいてない。
 
音声、映像などあらゆる情報はパケットという数字の束で扱われている。
 
そのパケットは貴方が誰かと情報端末でコミュニケーションするとき、貴方と誰かを直接に最短経路で結んでいるわけでなく、地球の裏側にある拠点さえ経路は自由なのだ。
 
ある意味、中国はうまく情報統制していることになるが、それで完全に防ぐことは不可能である。
 
お姉さんたち、刑事ドラマに良くある電話の逆探知シーンがあるが、今の世の中はそんな石器時代の物語の社会ではないです。
 
僕の前の会社、コールセンターは中国のある都市にコスト削減のために設置していた。
 
どうにもならない現実、政治的、経済的、宗教信条的など国際社会は情報網が毛細血管のように張り巡らされてしまい、国家意識など持たない特権階級に独裁されてしまっている。
 
やはり、国家国民の安心安全のために、現政権をただ非難するだけでなく助けるエネルギーも必要だ。
 
そうすれば国際的な圧力で右往左往する国政に携わる方達に道を正し、勇気を与えることに繋がり、少しでも良い社会に再生できると信じたい。
 
男達よ、父性とは何か?
 
今回、爬虫類ペット界では超有名な動画を紹介する。
 
 
 
 
このウシガエルの見せてくれる生態、とてもダーウィン進化論では理解できない。
 
彼には父性が宿る。日本人の父親達、これまでの父性を持っているかい?
 
これが僕がすべての人間以外の生き物に同じ魂が宿ると思う典型的な動画サンプルです。
 
人工物ばかりに囲まれていると生き物としての大切な観念、自分の命を守る、家族の命を守るということさえ忘れてしまう。
 
それが東京をはじめ、都会で住む生きものたちだ。
 
 
空 サク