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蝶樹の浅海人奇譚

to be or not to be anywhere to be that i will be … to be going to go on with the tortoise 'Saku' and my sincere companion , If justice is human love …

アカアシのサクは桜か?

 師匠に雌雄判別の依頼をした。

 小生の愛機Macの上でとりあえず記念撮影する。
 お顔がヤシガラ付いていて綺麗にしてあげようとお湯タオルで拭こうとすると、

 「プシュー !!!」 (”コノヤロー、なにすんだ~”)

 威嚇された。仕方ないんね、そのままおさめます。

 サクとMac

 サク2

 サク3

 小生は女の仔とみました。師匠の話でもアカアシの場合は♀が多いとのこと。

 サクはサクラ(桜)ちゃんかな。

 そして、大の字になり、雌雄判別のためのひととき写真撮影会はおわり。

 サクの大の字

 おつかれさまでした。サク(ら)ちゃん。

 はてさて結果はいかに? → 師匠!

 ところで早朝にインドホシのポシがウンチョスの最中でした。

 この仔も彼なりに元気ですね。駆虫の必要性はますます無くなった。
 敢えて生体に負担をかける必要性ってないからね。CBに限って。

 ポシのウンチョス中

 
 あ、あと今日は娘ちゃんの小学校先生(女性)の家庭訪問がありました。

 小生はそのために仕事お休みにしたんだけど。

 いきなりの先生の行動がリクガメたちへの興味をだったので、さすがに先生となるとその観察眼たるものはすごいものだと感心した。こちらもリグガメ話に花が咲き嬉しいかぎり。

 「長く生きるんですよね!」 「ええ、100年以上は」(大嘘 ^^)

 またっ~て妻殿の視線(呆れ顔)、

 「どうです、学校でも飼っては」 「えぇぇ・・・メダカは飼ってるんですが・・・」

 さすがに100年以上も生きるものに返事するのも躊躇するわなぁ(笑)

 当の娘ちゃんはカシコマって良いとこのお嬢さんに変貌し、借りてきた猫のようでした(笑) まぁ、先生の話を聞いて社交性としては合格かな、、、ひとまず安心した。

 
 サク