読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

蝶樹の浅海人奇譚

to be or not to be anywhere to be that i will be … to be going to go on with the tortoise 'Saku' and my sincere companion , If justice is human love …

番犬つきのお食事

 本日のアカアシガメのサクちゃんは普段とかわりなくお過ごしですが・・・。


実は、ちょっと違う光景なんですね。

サクの番犬

そう、番犬がついています。これなら心強い!?
全然、サクは動じないご様子です。多湿系とはいえアカアシガメは本当に神経が図太くて飼いやすいリクガメだと思います。
小生の多湿系ノイローゼ(いしたまさんの造語)は、サクちゃんよりもインドホシガメのポシちゃんのほうです。そこで、駆虫前の場馴らしということで、

駆虫前の場馴らし
駆虫時のケースで給餌して、場所に慣れてもらうことにしました。カラちゃんは全然問題なく、餌にパクついていました。問題のポシちゃん、餌に興味も示さず、ひたすらケースから抜けようと藻掻いている様子でした。出られないとあきらめたか、この中でも寝てしまいました。
 が、帰宅してみたら驚いた。ポシちゃんが何とこの障壁を乗り越えて、シェルターへ戻っておりました。大分、体力つかったんじゃないかなぁ、、、心配する反面、まだかなりの体力あるなぁ・・・。今日は予行演習の第一回目でしたが、かれらに多少のストレスになったかもしれません。ポシちゃんは排泄も最近みていないし、尿酸もみていない。結石も疑い、レントゲン検査でもしてみようか・・・。でも、干渉もほどほどにせねばね。

では!